アムラーグッズの歴史
平成8(1996)年に白石会長がUMMLを立ち上げました。
平成9(1997)年8月頃、大阪のUMML会員の美馬伸哉さんの発案によりUMMLのロゴを作ろうということになりました。
UMMLの会員にロゴを募集。5名から7件の応募があり、白石会長のホームページに応募のロゴを掲示しました。そして、会員による投票で、同年12月上位2位をUMMLのロゴとしました。
| Tシャツの背中のマーク | Tシャツの胸のマーク |
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| 榎本 博康さんの作品 | Y子さんこと松田嘉子さんの作品 |
平成9(1997)年大阪のUMML会員の有志が集まり、UMMLのロゴが出来たので、Tシャツを作ろうということになりました。
ロゴをTシャツにプリントするにあたり、グラフィックデザイナーのY子さんコト松田嘉子さんが配色・配置等トータルのデザインを担当
ロゴのすばらしさとプロの手によって製品化されたグッズ、この辺りにアムラーグッズの人気の秘密があると思っています。
その後、美馬さんがUMMLの会員のことをUMMLer(アムラー)と命名、UMMLのロゴをつけたTシャツ等が「アムラーグッズ」と呼ばれる様になりました。
平成16(2004)年背中のロゴをデザインした榎本さんが、このロゴにウルトラのヴィーナスと命名。これから私を見かけたらウルトラのヴィーナスと呼んで下さい。
平成10(1998)年1月から販売し、延べ1136名の方にアムラーグッズを買っていただきました。(平成23(2011)年3月現在) (記.竹上)
アムラーグッズ販売の収益金で、UMMLの旗を作ったり、UMMLの大会への支援をしております。また、いろいろな大会に参加するアムラーに旗を貸し出し、アムラーが旗の下に集まり、親睦を深めるのに一役かっています。
もちろん旗の貸出しは無料ですし、旗の郵送費も収益金でまかなっています。
アムラーグッズ作製班は、一人でも多くの方が、ランニングライフを楽しんでいただくことに少しでもお役に立てれば幸いと思い、これからもアムラーグッズをつくり続けようと考えております。

